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第1449号 「育てる記事」更新サービス ~その後が知りたい!~

【企画公開日】2009 .3. 3.(火)

おかげさまで、アイデア朝塾の記事が中部経済新聞に載りました。
地方紙ではありますが、なぜか東京や大阪からも問合せがありました。

やっぱり新聞社の記事って威力がありますね!

さて、ネットで記事を読んでいると過去の関連記事が表示されます。
初めて知る記事の時は、過去の記事もあわせて読みます。

これは便利ですよね。記事を読んでいて、この先もどうなるか知りたい
と思いこともよくあります。

そこで、こんなサービスはいかがでしょう。
アイデア朝塾の記事なら、有料でもOKです。

▼『「育てる記事」更新サービス』

●新聞に自社の記事が載ったとします。
たとえば「アイデア朝塾」とします。

●最初に載った記事は「アイデア朝塾」が始まったという内容です。

●その後の記事を更新していきたい場合は、自分でその記事を
更新することができます。更新はブログ形式。

 ◎今アイデア朝塾には、こんな人が来ていて、
  こんなにたくさんの方が学んでいる。

 ◎こういうメリットがあり、
  こういう効果が塾生から聞かれるようになった。

 ◎塾の定員が増えたので、教室を増やすことになった。
  教室は、出社前に立ち寄りやすい名古屋駅前。

 ◎企業から塾生に向けて「企画公募」の依頼が入った。
  塾生は、塾で培った企画力を武器に応募している。

 ◎「出張朝塾」をはじめた。依頼のあった企業に出向き、
  幹部社員をまるごと「アイデア朝塾」に入塾し、プリント学習。

このような経過報告を最初の記事に追記していきます。

●もちろん、記事は新聞社のチェックが必要ですが、
最初に興味を持った読者にとっては嬉しいサービスです。

●記事を更新する企業にとっても信用力が増し、
PRの機会が増えます。

●新聞社もスポンサー企業の業績悪化で厳しい状況が続いていますので、
新しい収益源としていかがでしょう。また、記事ネタが集まってくる仕組み
としても活用できます。ホームページも活性化します。

●更新期間は、アクセス数で決めます。
アクセスが一定数を下回れば打ち切りとします。

●紙媒体の新聞ではできないWEB媒体ならではのサービスです。

         +++++ 今日の企画一番搾り +++++

          『 情報が集まる仕組み 』

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