<<<< 店長公認「常連客スタッフ」 >>>> リアルで“レビュー”サービス。 最近、自分の消費行動が変わってきたことを実感しています。 何か欲しいものがあるとネットで検索し、その商品の評判や 商品の書き込みを見て、実際に買うこともあればやめることもあります。 さて、行き着けのお店では新しいスタッフよりもメニューやお店について (スタッフにとってはたちの悪い客だと思われていそうですが…) ネットでは常識のサービスですが、リアルの店舗でも ▼『店長公認「常連客スタッフ」』 出張先で顧問先の担当者と、地元で評判の居酒屋さんに入りました。 店員さんに案内されて席に座り、メニューを手に取ろうとすると、 * * * お客様の立場でおススメメニューを選んでくれます。 ★「常連客スタッフ」は、【店長公認】のタスキをしています。 私「面白いサービスですね! ちょっと試しに聞いてみましょうか?」 店内を見渡すと、すぐに見つかりました。 ス「お待たせしました!」 私「地元の人間ではないのですが、ここでしか食べれない料理が ス「どちらからお越しですか?」 私「名古屋からです」 ス「名古屋の方は多いですよ。よくお見かけします。 こんなにうまく接客できるかはわかりませんが、店員さんは何かと忙しくて そんな時、「常連客スタッフ」は活躍しそうです。 【店長公認】のタスキのおかげでお客さんも声をかけやすくなります。 正規の店員ではなからといって接客が悪くなるというより、 正規の店員さんにとっても、お客さんと話し相手になってくれるので、 お客さんはお店のスタッフとは違った感覚で話しかけることができ、 なお、「常連客スタッフ」の報酬は時給制でもいいですが、 インフルエンザなどで、急にスタッフが休む時に ***企画の一番搾り*** 『ネット → リアル』
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| 企画者 * 小島章裕 ( ウィッテム/企画参謀 ) |
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小島の出版・連載
| ▼二カ国(韓国・台湾)に 翻訳出版されました |
▼中部経済新聞
共著「The・親父〈PART2〉」 |
顧問・企画・アドバイスの実績業種
飲食・レストラン業、生活雑貨類小売業、通信販売業、ペットショップ・ペット業界、広報・PR・雑誌編集業、出 版・広告制作業、自動車・関連サービス業、農業・種苗・農産物小売業、インターネ ット・ソフトウエア産業、携帯電話サービス業、宿泊施設・レジャー産業、趣味習い 事・教育産業、ブライダル産業、印刷産業、食料品製造業、紙・紙加工品製造業、建築材料・建設業、家具・インテリア小売業、不動産業、金融・保険業、福祉・NPO 、医療機関 など









