<<<< スマート割り勘サービス >>>> 残金の使い道は3コース。 最近の飲み会ではお酒のマナーが浸透してきたようで、 飲めない人にとっては、本当に辛いですからね。 今は女性の方が男性より飲める人が少なくないようで、 まぁ、そんなケチな話はさておき、きょうはもっとケチな話(笑)。 ▼『スマート割り勘サービス』 飲食店で割り勘をする際、端数なく割り切れることはとても少ない。 せめて百円単位にしてほしいですよね。 例えば、参加者で割り勘をした時、各人の費用が3470円(仮)になったとします。 店「料金を3500円にさせていただきますと、差額(30円×人数)が ◆「端数は募金します」 客「では、そのお金は募金してください」 と言えば、お店が支援している各種団体の募金箱を持ってきて、 店「では、このお金をこの箱に入れてください」 店員さんが差額の小銭をお客さんに手渡し、お客さんの手で こうすれば、お客さんにとって募金した実感がありますし、お店にとっても ◆「口臭予防のガムを差し上げます」 店「この金額の差額でしたら、参加者に食後のガムを 食べた後、お口の臭いが気になる料理の時は、 そんな時、割り勘の端数でもらえたら、喜んでもらいます。 ◆「次回、ドリンク1杯無料券」 あるいは、ちょっとお得なクーポン券が“買える”というのは フリーペーパーや店頭で無料配布しているよりずっとお得な券で、 「これはお得だね〜」 といわせるクーポン券で次回の来店に繋げる方法もあります。 もし、割り勘で端数がでたら、 ***今日の企画一番搾り*** 『帰り際にもう一アイデア』
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| 企画者 * 小島章裕 ( ウィッテム/企画参謀 ) |
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小島の出版・連載
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▼中部経済新聞
共著「The・親父〈PART2〉」 |
顧問・企画・アドバイスの実績業種
飲食・レストラン業、生活雑貨類小売業、通信販売業、ペットショップ・ペット業界、広報・PR・雑誌編集業、出 版・広告制作業、自動車・関連サービス業、農業・種苗・農産物小売業、インターネ ット・ソフトウエア産業、携帯電話サービス業、宿泊施設・レジャー産業、趣味習い 事・教育産業、ブライダル産業、印刷産業、食料品製造業、紙・紙加工品製造業、建築材料・建設業、家具・インテリア小売業、不動産業、金融・保険業、福祉・NPO 、医療機関 など









