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第2512号 プレゼント企画サポート部 ~ プロモーション&出荷証明書発行 ~

【企画公開日】2013 .9. 9.(月)

以前、ある出版社が読者プレゼントで景品数を
水増し掲載していた問題が内部告発で発覚しました。

こういう事をする企業が現れると、他のプレゼント企画をしている企業が
すべて疑われます。弊社もコンテストの受賞者へは賞品を進呈しています。

弊社はもちろんのこと、不正をしている企業はないと信じておりますが、
現状の仕組みでは、外部(第三者)には不正がわかりにくいのも事実。

そこで、こんなサービスはいかがでしょう?
信頼性だけでなく、プレゼントの魅力も伝えてくれます。

▼『プレゼント企画サポート部』

●プレゼント企画で人気賞品の家電製品。

もし、プレゼント企画で「お掃除ロボット」が景品にあったら、
“ダメもと”でも応募したくなります。

●例えば、家電製品を景品にする場合、家電量販店が
【プレゼント企画サポート部】を新設して、
主催企業に協力してはいかがでしょう。

【プレゼント企画サポート部】の役割
◎魅力的な賞品を企画・提案
  …依頼企業の相談に乗り、よりプレゼント企画が成功するように
   応募者の琴線に触れる賞品を企画し、提案します。

◎賞品の提供&プロモーション
  …賞品を主催企業に(有償・無償)提供し、
   なおかつ賞品(製品)の魅力を伝えるWEBサイトも提供します。

◎賞品の出荷証明書を発行できます
  …万が一、不正が疑われた場合、賞品を出荷したことを
   証明する書類を発行します。

●プレゼント企画の規模にもよりますが、サイトで募集した場合、
賞品ページへのアクセスは多く、サイトへの集客とても魅力的です。

●また、応募者側にとっても第三者が関わることで、
プレゼント企画への信頼感も増します。

本来不正なんてあっては行けないことですが、
疑われるくらいなら、事前に疑われない方法をとった方が得策です。

●飲食店での悪ふざけの写真がすぐさま拡散するように、
悪い噂はすぐに広がります。

●政府や自治体では「第三者委員会」ができることがありますが、
プレゼント企画でも信頼できる「第三者の協力企業(機関)」を
入れておいた方がいいかもしれません。

       ***企画の一番搾り***

        『 第三者 』

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コジマの出版本

「儲けのヒントはこの本から盗みなさい!」二カ国(韓国・台湾)に翻訳出版されました。

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