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第2388号 夜の本屋を親子で散策しよう♪ ~ 子どもの興味を知る機会を創る ~

【企画公開日】2013 .3. 5.(火)

「今、うちの息子たちは、何に興味があるのだろう?」

野球はもちろんですが(笑)、それ以外で、
一体、何に興味を持っているのか、正直わかりません。

親として、学校で何が流行っているかを聞く以上に
子どもたちが何に興味を持つのか、興味津々です。

そこで、そのためにこの場所を活用するのが最適ではないでしょうか?
子ども自身も思わぬ発見があるかもしれません。

▼『夜の本屋を親子で散策しよう♪』

●こんなキャンペーンをしてみてはどうでしょう。

—————————————–
 親子で夜の本屋さんを散策してみませんか?

~子どもの知的好奇心を“発掘”しましょう~
—————————————–

●夜、家族が家に揃っているからといって、
1台のテレビを家族で観る時代ではなくなりました。

子どもはゲームをやり、お母さんはケータイでメールをし、
お父さんはパソコンでニュースサイトをみる。

それぞれが個々のやりたいことをしているご家庭も多いのでは?

会話がないだけでなく、お互いが何に興味を持っているのか
知らないことも寂しい気がします。

●そこで、値引きやポイントキャンペーンでもありませんが、
本屋さんが上記のようなキャンペーンを世に提案し、
本屋さんでの楽しみ方をご提案します。

●親子で一緒に本を探すことにより、
子どもが何に興味を持っているか、
新しく何に興味を持つのか、
わかります。

子「お父さん、この本、おもしろそう♪」
父「カズは、そういうのに興味があるんだ」
子「今まで知らなかったんだけど、
  今本を見てみたら、すごくおもしろそうだったから」
父「そうか、そうか。いいよ、買おうよ」

こんな会話ができたら、親としてもうれしいですよね。

●また、お父さんが手にした本をみて、子どもがお父さんの仕事に
興味を持ってくれるかもしれません。

●本屋さんがそういう存在になったら、
店舗に行く価値が生まれますよね。

●ちなみに、あえて「夜」とキャンペーンに入れたのは、
子どもが「夜のお出かけ」にワクワク感を抱くため。
週末の日中は、何かと忙しいですから。

●さぁ、夕食の後は、親子で本屋さんの探検に出かけよう♪

       ***企画の一番搾り***

   『 親子の○○に焦点を当てる 』

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コジマの出版本

「儲けのヒントはこの本から盗みなさい!」二カ国(韓国・台湾)に翻訳出版されました。

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